2012년 3월 31일 토요일

今週のバイト物語。

いづれのバイトの社長の時にか、男子社員、女子社員あまたさぶらひたまひける中に、いとやむごとなき際にはあらぬが、すぐれて時めき給ふありけり。

その人が僕だとは 言わぬ。だが、僕は仕事やバイトをした時、いつも社長から信頼を受けたことだけは言える。

 今僕がやっているバイトは
ネット



お金が必要であったことは無論だが
自分には、ネット働きながら生み出された
バイトへの「情」みたいなやつのおかげで
一生懸命働き、全身全霊働くことができた。

ところで先週の週末、学校のことでバイトを休むしかなかった。
確実な事情があったのに今回の社長は僕の事情が気に食わなかったのだろうか
すごい文句だった。

しかも僕の気に触る不快な言葉を使いやがった。
文句は文句らしい文句でやってほしい。

たぶん、社長も社長の事情があったはずだ。こうするのも理解できぬものではない。
こういう場合、二人で合意点を見出してみるのがましではないだろうか。

とにかくその時は休んだが
今週のバイトでまたその話の続きが出て
すごく気持ち良くなった。

この気持ち、この調子で
今週のバイトもやっている自分が誇らしい。

ま、これが即ち社会生活というものだろう。
とにかく我慢しよう。













社長はあの世へ行け。


댓글 2개:

  1. 出だしがいいね。「時めき給ふ」って、もしや「(バイトの)時給」とかけてる?私もかっこいいコメント書きたいと思ったけど、才能がないのでやめました。

    社長元気?学部生のうちから我慢しながらバイトしててえらいな、ミン君は・・・。

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    답글
    1. いえいえ、そんな…^^
      我慢するっていうか、我慢するしかないんですよ。

      お金が必要だったら自分でバイトして稼ぐ日本人の方がもっとえらいんじゃな
      いですか。

      バイトをすることに関する意識の差があるとおもいますよ。

      ちなみに「時めき給ふ」って、フム…
      そうですね。この部分の意味までは深く考えなかったんですが
      元の意味である「愛情とか寵愛など」だったら困るんですね。

      バイトの詩給として置きましょう。

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